What is beepnow?

beepnowは世界の働き方を変える

個々が活躍できる新しい世界を創造する

beepnowは、「サービスを依頼したい人」と「スキルがある人」を結びつけて依頼から決済までをスマホで全て行うことができるスキルシェアリングプラットフォームです。

スマホで簡単に決済ができる

例えば、あなたが原宿のファッションを体験したい場合、スマホを取り出して、コーディネーターを探します。GPSを使い合流し、一緒にお買い物を楽しみ、最後に支払いを行います。

様々な依頼ができる

旅行に行くからペットを預かって欲しい。会社の公用語が英語になった。だからビジネス英会話を教えて欲しい。地元の人しか知らないローカルスポットを案内して欲しい。多種多様なサービスが利用できます。

空いてる時間に収入を得られる

個人が自分自身の得意を活かし、助けが必要としている人にサービスを提供することで報酬を受け取ることができます。

機能一覧

beepnowアプリの機能を紹介

本人確認で安心

本人確認書類でアカウント管理

受取り通貨を選択

トークン又は法定通貨の選択が可能。

報酬の受け取り

銀行口座登録で簡単報酬受け取り。

メッセージ

仕事のメッセージのやりとりができます。

カレンダー

仕事のスケジューリングを簡単に。

GPSで検索

周囲にいるbeeperを検索

様々なカテゴリー

カテゴリーから仕事を発注できる

ボタン一つで発注

クレジットカードで簡単に発注。

レビューで安心依頼

信頼性の高いレビューシステム

送金や決済など

新機能も随時アップデート

チーム

beepnowプロジェクトのチームメンバーをご紹介します

Alex Tsai

創業者, 代表

Harol Higuera

アプリケーション開発

 

Alexander Navaseltsau

人工知能開発

 

Robert Balayan

人工知能開発

 

Naoki S Martinez

営業

 

Nguyen T Hoang

営業

 

Sho Matsuda

広報

 

BTM チーム

Adil Haris

ブロックチェーンコンサルタント

Mahmood A Imam

データ サイエンティスト

Audrey Li

品質保証スペシャリスト

 

Aries Camitan

ソフトウェアエンジニア

Shervin Aghdaei

セキュリティアナリスト

Sandeep K Kewlani

フルスタックエンジニア

Paul U Agada

プロジェクトストラテジスト

 

Syazana I Faridon

ジュニア UI/UX デザイナー

Chan Zhi Yan

UI/UX デザイナー

 

アドバイザー

足立 和久

元ランサーズ株式会社取締役COO

山並 憲司

元楽天株式会社執行役員

画面デザイン

ユーザーフレンドリーなデザイン

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Task List

Category Details

Set Job Time

Transaction History

Transaction History

Task List

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Tasks Status

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Message

Message

Payment Detail

Credit Card

Add Credit Card

Job Payment

Credit Card List

Chose Credit Card

GPS

beeper Search

Search by Category

Search by Time

Search by Area

beeper on Map

ロードマップ

2016. 11

プロジェクトスタート

2017. 2

デザイン設計開始

2017. 3

アプリケーション開発開始

2018. 5

β版リリース予定
スキルシェアリングプラットフォームとしてサービスローンチいたします。

2018. 7

ブロックチェーン開発完了

2018. 8

ICO予定

2018. 9

正式版リリース
ブロックチェーンで実装したスキルシェアリングプラットフォームとしてリリースいたします。beepnowウォレットも利用できるようになります。

2019

フィナンシャルアップデート
beepnowプラットフォームを応用し取引所機能を実装いたします。これにより全ユーザーが暗号通貨両替に業務として参加が可能になります。

2020

レンディングアップデート
beepnowトークンをレンディングができるようにシステムアップデートをいたします。このアップデートによりbeeperが保有しているbeepnowトークンを貸し出すことが可能になります。

アプリダウンロード

beepnow beta版をダウンロード

Blockchain

beepnowがブロックチェーンを活用する理由

公正なプラットフォームを提供するため

従来のプラットフォームは中央集権管理で問題点として、 運営会社がデータを管理しているため、レビューをはじめ様々な情報を改ざんできる立場にあります。またビジネスモデル上、サービス提供者を優遇する可能性もあります。

信用情報をブロックチェーンに記録している

仕事を受ける、依頼する上で大事な要素は信頼評価であり、beepnow ではこの信頼評価をblockchainに保存することで、beep社もデータを改ざんできないようにし、公正なプラットフォーム運営を約束します。 一度書かれたレビューは消せないため、サービスを依頼する側、請け負う側、双方が誠心誠意をもって対応するようになります。

beepnowは実社会と同様の仕組みをブロックチェーンで再現

実社会の信用は分散評価されている

社会では人の信頼評価は周囲の評価の総意です。
周りにいる人が良い評価であれば、その人物は「良い人、信頼のおける人」と評価され、それが評判となります。悪評も同じことです。

仮に悪意をもった人物(A)が特定の人物(B)の信頼を落とそうと試みるとしましょう。その場合、(A)は(B)の関係者全員に対し悪評を伝えない限り、(B)の評価は変わりません。実際には(B)の関係者を全て把握することは困難であり、この試みは不可能に近いです。

つまり人物の評価は関係者全員の記憶の中に、同じ内容が記録されていることで決まり、実社会での信頼評価は簡単に覆ることができない仕組みになっています。

クラウドソーシング上で実社会を再現

ブロックチェーンは接続されたノードに同じ内容が記録されることで、改ざんを不可能にしたネットワークを構築します。

beepnow ではこの社会の評価プロセスをブロックチェーンを活用することで再現し、信頼性の高い、公正なプラットフォームを提供します。

トークン

beepnowトークン(仮想通貨)を発行する理由

良い人がより評価されるエコシステムを作るため

beepnow トークンはbeepnow エコシステム内の取引、送金や決済などを円滑に低コストで行うための基軸通貨として発行します。

通貨の役割だけではなく、感謝の指標としても利用されます。beepnow トークンを得るということはそれだけ人々に感謝をされているということです。

このような考え方から、beepnowのトークンは良い仕事をした人に対し多く得られるように設計しています。

人工知能で全ユーザーをランキング化

beepnow では全ユーザーを対象に順位付けをおこないます。

順位は「獲得したレビューの星の数」「レビュー内のポジティブワードの数」「利用回数」「稼いだトークンの額または利用額」「トークンの保有額」「利用年月」など様々な指標を元に人工知能を利用し計算されます。

良い評価を得るとインセンティブが多くなる

良い仕事をすると表彰の対価として毎月トークンを付与

人工知能の作成した順位に基づき、規定数のbeepnow トークンを毎月インセンティブとして付与いたします。

この表彰制度はユーザーのモチベーション向上が狙いで、ひいてはbeepnow エコシステムのクオリティ向上にもつながります。この制度を導入することで、競合他社より、人員確保や質の差別化ができるメリットでもあります。

Vision

beepnow で成し遂げたい事

人の繋がりを大切に

現代社会では、隣に住む人がどんな職業についているか知らないほど人間関係は希薄化しています。 beepnow はテクノロジーを屈指したプラットフォームですが、このテクノロジーで人と人が繋げ、そこで得られる幸せを生み出せるものにしたいです。

少しでも裕福に

また人々が自身のスキルを生かし、それを提供することで、報酬を得ることができます。個人が活躍し少しでも収入を得て、家族と過ごす時間や、自分自身の夢を叶えてほしいと思っています。beepnow のエコシステム設計はこの思いが反映されています。

beeper

集団が注目されるのではなく、個々が注目される分散型社会の実現が、人々の幸せと考えます。 その分散型社会を私たちは beepnow エコシステムと呼び、その中で活躍する人々を beeper と名付けました。

世界住民全員がフリーランスへ

beepnow は個人の能力を発揮して収入を得られるプラットフォームです。 beepnow エコシステム内では全員がフリーランスであり、組織に所属せず分散型社会を構築しています。

そこには上司も部下もなく、もちろん国境、国籍、性別、年齢を問わず、皆が平等に扱われます。 beepnow エコシステムでは、様々な出会いと良い人が集まる平和な社会構築を目指します。

将来性

beepnowの将来性について

これから拡大する市場に対応

シェアリングエコノミーは2025年に33兆円市場になると予測されています。そしてキャッシュレス化も進むでしょう。ブロックチェーンはなくてはならないインフラとなります。beepnow はこれから主流となる要素を取り入れたサービスで発展をしていきます。

Blockchain

67兆円

シェアリングエコノミー

33兆円

非現金決済

9京円

ユーザー1億人で月4,000億円の流通高

有名暗号通貨に匹敵する月間流通高

beepnow はスキルシェアリングプラットフォームとして、日々beepnow エコシステム内で様々な取引が発生します。 beepnowユーザーが増加するにつれ、beepnow エコシステム内でのbeepnow トークン流通高が増加します。

私たちの計画ではbeepnowユーザー1億人を目標とし、流通額においては、年間約4兆円になります。これは有名暗号通貨に匹敵する規模の流通額です。

割り当ての概要

beepnowトークンの割当

総数の40%

トークンセール期間中に貢献者に割り当てられます。

総数の20%

会社とチームに割り当てられます。

総数の17%

beepnow エコシステムの活性化のためマーケティング費用に割り当てられます。

総数の10%

広告、カンファレンスへの出席などbeepnowを普及させるために必要なPR費用に割り当てられます。

総数の8%

beepnow エコシステムの改良や新機能追加などの将来投資に割り当てられます。

総数の5%

アドバイザーや取引所への支払い手数料に割り当てられます。

人工知能

利用者のサポート

beeperの検索に利用

膨大な数のbeeperとbeeperが保有するスキルをClientsに全て見せるとClientsは情報量の多さに混乱します。

そのためbeepnowではあらかじめ人工知能を活用し、そのClientsに適しているbeeperをある程度絞り込んでから提案します。

最適価格の提案

beeperが仕事を登録する際に、価格設定に悩むことが少なくありません。

そのサポートとして、仕事の時間帯、仕事の登録数などの要素を利用して人工知能が最適な価格をあらかじめ提案いたします。

不正の検出

非合法活動の検出

beepnowは各利用者の居住する地域の関係法令を遵守し運営しています。

売春、ドラッグなどの利用をbeepnowでは制限する地域もあります。その不正行動の検出に人工知能を利用し、自動的に規制当局に通報します。

自動売買

ユーザーの利便性を考慮した自動売買システム

beepnowでは全ての取引にbeepnowトークンが利用され、暗号通貨を用意しなければいけません。

暗号通貨未経験の方からすれば、これほど難しい工程はないでしょう。これを解決するため、クレジットカードを登録するだけで、自動的に暗号通貨を購入する仕組みを構築いたします。

ケース(トークンからトークンへ)

トークンを保有しているクライアントが、10BEPのサービスを発注しました。

クライアントのウォレットにあるトークンがbeeperに支払われます。この方法は一般的な暗号通貨同士での取引です。

ケース(フィアットからトークンへ)

トークンを保有していないクライアントが、10BEPのサービスを発注しました。

システムでは10BEPを取引所で買い付け、必要になった額をクライアントのクレジットカードに課金します。その後、10BEPをbeeperに支払われます。

これを自動でおこなうことで、クライアントは暗号通貨を購入している感覚なくサービスを依頼し支払いをすることが可能です。

ケース(トークンからフィアットへ)

トークンを保有しているクライアントが、10BEPのサービスを発注しました。しかしbeeperは、フィアットでの受け取りを希望しているため、システムでは10BEPを取引所で売却しフィアットを買い付けます。

その後フィアットがbeeperの銀行口座に支払われます。

これを自動でおこなうことで、beeperは暗号通貨を売却している感覚なくサービスを受託し報酬を受け取ることが可能です。

トークン(仮想通貨)の流動性が高まる

売り板と買い板が常に発生し流動性が高まる

売りと買いが自動でおこなわれることで、ユーザーの利便性が向上するとともに、売り板と買い板が活性化します。

サービスを依頼する人は「買い(Bid)」を発生させ、サービスを請け負う人は「売り(Ask)」を発生させます。

この仕組みによりbeepnowトークンの流動性が高くなり、beepnowトークン保有者が取引高不足により、beepnowトークンを売却できない事態を解消させます。

ICOについて

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